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7月1日日曜日の宿命中殺お茶会について

生まれたときから天中殺を持っている人のことを「宿命中殺」と言います。宿命中殺のことがわかると、人間関係のすれ違いがちょっとラクになります。

· お知らせ

いよいよ今週末! 宿命中殺お茶会

生月中殺、生年中殺、生日中殺、日座中殺、日居中殺、もちろん全中殺の方もお待ちしてます。

運気の流れによってやってくる天中殺運。それを生涯、宿命として持っている人が宿命中殺の方です。時間や空間が欠けていると考えられ、社会や家庭の中で生き辛さを感じると言われます。

宿命中殺あるあるを、客観的に把握している方もお待ちしています。

宿命中殺者が生き辛さを感じる一方で、宿命中殺を持たない人も同じように宿命中殺者に対しては関わりづらさを感じます。

じゃあ、とりあえずお互いどう思っているのか話してみよう!

それぞれの立場で、話し合ってみようというのが、今回のお茶会の趣旨です。

実際にどういうことを考えているのかや、相手はどういう風に受け取るのかを話す場にします。

宿命中殺とはどういうものかという命式の出し方やロジックの講義は行いません。

対象となる方は、宿命中殺をご自身がお持ちの方。および、宿命中殺を持っている人との関わりが多い方。算命学の勉強経験の有無は問いませんが、算命学の鑑定を受けたことがあったほうが、お茶会を有意義な時間にできると思います。(「自分がそうなのか、すれ違いの多いあの人がそうなのか」気になる方は、事前に鑑定も承ります。お時間の相談はtwitterのDM、もしくはLINE@まで)

参加者特典(希望者のみ):手相のメール鑑定いたします。

前述のとおり、このお茶会では、算命学による鑑定は行いません。
しかし、廣田の算命の命式と手相の相関という知見を深めたいので、ご希望の方の手相写真を会場で撮影させていただき、後日、簡単なメール鑑定をさせていただきます。

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